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“問い”の力を活用した
『支援型リーダーシップ研修』

部下の自発性やモチベーションを高めるためには、
上司が支援的な 問い方”を身に着けることがポイント!
何気なく使っている“問い”の効果を知り、
マネジメントに活かしてみませんか?
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“問い”の力を活用した
『支援型リーダーシップ研修』

部下の自発性やモチベーションを高めるためには、
上司が支援的な “問い方”を
身に着けることがポイント!
何気なく使っている“問い”の効果を知り、
マネジメントに活かしてみませんか?

このようなお悩みはありませんか?

部下が指示待ちで、
言われたことしかやらない
 

部下が自ら動かないので、
ついついマイクロマネジメントしてしまう
 

現場の小さな課題も全て相談が来るが、
現場で解決してほしい

“問い”の力で自発性を高める

アドバイスや指示命令ではなく、多面的な”問いかけ”をすることによって、
メンバーの気づきや意欲を引き出すとともに、
支援的な関わり方をすることにより、自発的な行動を促すことが出来ます。

『支援型リーダーシップ研修』のポイント

本研修は、多面的な問いかけをすることによってメンバーの自発的な行動を引き出す「支援型リーダー (※サーバントリーダー) 」の育成を目指します。
リーダーが部下に対して、指示命令をする代わりに”質問”することで、自ら考え動くメンバーを育成することができます。


(※)サーバントリーダー:アメリカのロバート・グリーンリーフが1970年に提唱。「サーバント」とは「使用人」「召使い」という意味で、まずは相手に奉仕をすることでメンバーとの信頼関係を築き、お互いの利益になる関係を構築していくリーダーシップスタイル。従来の「支配型リーダー」と対比され「支援型リーダー」とも呼ばれる。

アウトプット中心の研修

問いの力は、実際に使うことにより、その真の効果を実感できるもの。

そのため、ピアコーチングやクエスカッション(質問縛りのワーク)など、
アウトプット中心の内容となっています。

実際の業務上の問題に取り組む

一般的な研修にありがちな「他社の事例」「架空の事例」を扱うのではなく、参加者が持ち寄った「実際に今直面している業務上の問題」を扱います。

切実に解決したい問題を扱うため、参加者の真剣さは仕事そのもの。
本気度が違います。

研修概要

想定研修期間 半日~2日間(課題やご要望に応じてご提案)
本研修の対象 リーダー、マネージャー層
研修方法 集合型もしくはオンライン
研修カリキュラム 下記研修カリキュラムを元に、他研修を組み合わせたアレンジなどにも対応しています。
【講義】リーダーシップとマネジメント
【講義】支援型リーダーシップに必要な「問いの力」
【演習】ピアコーチング
【演習】クエスカッション (質問中心の問題発見ワーク)
本研修の特徴 ■職場で起こっている現実の問題を扱う ■研修1か月後に進捗共有とフォローアップの機会があるため、職場と接続しながら学びを実践することができる

研修の狙い

予測不可能な状況を表現するキーワードであるVUCA。
新型コロナウイルスの世界的な流行による現状はまさに、VUCA時代そのものだといえます。
つまり、経営環境の不確実性がより一層高まっているのです。

不確実性の高い環境で、新たな価値創造に挑戦していくとき、
それまで積み上げてきた知識や経験がそのまま通用するとは限りません。
年齢や過去の実績に関係なく皆で知恵を出し合い、試行錯誤していくプロセスが重要です。

そこでは、メンバー一人ひとりと向き合って主体的・自律的な行動を促し、
能力を引き出すような支援型のリーダーシップが求められます。
そこでVUCA時代のリーダーに身に着けていただきたいのが “問いの力”

アドバイスや指示命令ではなく、多面的な問いかけをすることによって、
メンバーの気づきや意欲を引き出すとともに、
支援的な関わり方をすることにより、自発性な行動を促すことも出来ます。

カスタマイズ可能。ご相談は無料です。
\ぜひお気軽にご相談ください!/